カテゴリ:ロンドン生活

温泉に行きたい

2月1日発刊号では、特集としてスパを取り上げています。 日本を出て恋しくなるものに、お風呂や温泉を挙げる人は多いのではないでしょうか? 

女性スタッフへ告ぐ

ロンドンにいると、語学学校のクラスにしろ旅行のツアー団体にしろ、どこに行ってもとにかく女性が圧倒的に多いと感じたことはありませんか。

英国の物価に物申す

英国で暮らしはじめるとすぐに気付くのが、その「物価の高さ」ではないでしょうか?生活していると高い高いと思いつつも、感覚が段々麻痺してくるのですが、年末日本からやってきた友人のお陰で、ロンドンの物価の異常さに再び気付かされることになりました。

大嵐の大晦日

2006年12月19日付の編集日記でこれまでの「軌跡」を披露した、大晦日にはトラブル続きの(籠)です。2006年度の大晦日について報告します。

ミッション・コンプリ-ティド

新年明けましておめでとうございます。日本に帰省された人、英国でクリスマス・新年を迎えた人、人それぞれのホリデーを楽しまれたことと思います。

もうすぐクリスマス! クリスマスと言えば……

12月になり、街はすっかりクリスマス一色になってきました。 もう12月だというのに、たまにTシャツ姿で歩くツワモノも見かけるくらい今年は割と暖かく、また、どんよりとした雲の合間に爽快な青空が顔を出したりする日もあるせいか、あまりクリスマスという実感は沸きません(毎年同じ事言ってる気もしてきた)。

職権乱用!? いえいえ仕事です

少し前のことになりますが、特集でミュージカル「ビリー・エリオット」の主役、ビリーを演じているマシュー・クーン君のインタビューに行ってきました。口さがない友人たちからは後になって散々「職権乱用」、「公私混同」などと言われましたが、とんでもない。これも仕事。あくまで仕事であります、はい。

深夜に笑う男

近頃ほぼ毎晩、寝る前にコメディーのDVDを見るのが日課になっています。渡英したばかりの頃は、英人コメディアンの早口っぷりについていけなくてしばらく敬遠していたのですが、昨年末に念願のDVDプレーヤーを購入してからは、英語字幕つきでコメディーを堪能できるようになりました。

走るということ

元々好きだったのですが、渡英してからというもの、「走る」という行為を心の底から楽しむようになりました。

ボート、サンドイッチ、友人との再会

10月19日発行の英国ニュースダイジェストでは、「ボートの中で暮らしたい」と題して、ナローボートでの水上生活を特集記事として取り上げました。

インターン日記。

はじめまして!10月からインターンとしてニュースダイジェストさんで働き始めました!ロンドン大学とは名ばかりのロンドンから微妙に離れた大学で国際関係を勉強中。

月と愉快な仲間たち

早くもネタ切れとなっている私。いかにシンプルな生活を送っているのか、こんなところからも伺えるというものです。というわけで今日は私のシンプルな日常を鮮やかに彩ってくれる、個性豊かな劇場仲間を数人、紹介したいと思います。

ガリ・モデルの行方

ロンドン・ファッション・ウィークの時期がやってきました。 会場であるサウス・ケンジントン近くには、いかにもファッション関係者らしい人たちで溢れています。

はじめまして

9月から、アルバイトとして編集のお仕事に参加しています。ロンドンに到着したのが7月の終わり。ほぼひと月の間、何もしないでボーっと暮らしておりましたが、ようやく重い腰を上げました。

ロッキーとの闘いの日々は続く……

「働く、食べる、寝る、観る」という地味な生活を送る私に最近起こった事件。……それは引越し。ほとんど寝に帰るだけとはいえ、やはり住環境が変わるというのは大きな変化です。

母が来る

母がまたロンドンに遊びに来ます。彼女が渡英するのは、これで4度目。ロンドン同時多発テロの発生を受けて旅行計画を中止した昨年を除いて、年に1回は必ず来ていることになります。

Freeviewがやってきた

自慢じゃありませんが、先週末まで家では地上波5チャンネルしか見れませんでした。日本ではテレビに育てられたといっても過言ではないくらいテレビっ子だったのに、英国に来てからはテレビがつまらないからか、ただ単に理解力が足りないからか、見たい番組だけをピンポイントで見るように。

行きはよいよい、帰りは~

最近、久しぶりに海外へ小旅行をしました。日常から遠く離れ、のんびり過ごすつもりだったのが、半ば頃から英国の空港でのテロ騒ぎが。のんびりどころではなくなりました。

すべては劇場で起こっている!?

私のロンドン生活は極めてシンプル。「働く、食べる、寝る、観る」。これで私の全生活はほぼすべて網羅です。

「大人になる」とは

7月27日発刊号の特集記事では、ロンドンのお薦めパブをご紹介しました。ニュースダイジェストの編集部スタッフが実際に訪れて情報を集めたパブでどれも一押しなので、是非ご利用ください。