ドクターマーチンのアウトレットが夏で閉店! 行くなら今しかない!

セール大好き人間が駆け込み、自分の一足を見つけた話。サイズがなくても購入のチャンスがある、その理由を書き連ねました。

Oyster cardのタッチミスで電車賃を多く取られた(涙)からのリファウンドの話

朝の出勤で急いでタッチ! タッチミスで倍以上の運賃を引かれる! 悲しい! のループからようやく脱出することができました。

大英博物館のペルー展は愛くるしい動物の宝庫だった!

アンデス地域には紀元前から超売れっ子の作り手がいたと確信しています。

2021年は割とおでかけできたんじゃなかろうか

iPhoneに写真がたくさん残せた2021年。思い出を必死に作りました

2021年のクリスマス、スタッフはこんなことを楽しんでいます – 現地レポート

イルミネーション、クリスマスらしいスイーツ、クリスマス・ツリーなどなど、ロンドンのクリスマスはこんなにも楽しい〜!

2021年、スタッフの秋の思い出 – 現地レポート

ダイジェストのスタッフたちが過ごしたイギリスの秋を振り返ってみたいと思います。

O2アリーナの丸亀製麺2号店に行ってきた

オープン初日にさっそく行ってきました。さて、丸亀製麺inロンドンの味はいかに...?

ロンドンで好きな飲食店はココだ! – スタッフのおすすめ店

弊社スタッフが訪問し、「ここは良かったなあ〜」と胸に刻まれたロンドンの飲食店を紹介します。

2021年、スタッフの夏の思い出 – 現地レポート

コロナ禍のなか、ダイジェストのスタッフたちが過ごしたイギリスの夏を振り返ってみたいと思います。

であえーであえー!アンティークの戦場に行ってきた(ひんし)

イギリスのアンティーク・ディーラーはどのやっていいアイテムを仕入れているのでしょうか。静かなる戦場を取材してきました。

うますぎて臭すぎるチーズを食べた話

日本がくさやなら、イギリスはスティンキング・チーズだ!

イギリス版極楽浄土? のElyへ日帰り旅行に行ってきた

ロックダウンの規制が緩くなってきたので、ロンドンからEly(イーリー)へ日帰り旅行を敢行いたしました。

ここはイタリア! Eataly Londonへ行ってきた。

建設中からずっと気になっていたEataly London(イータリー・ロンドン)がついに2021年4月29日にオープンしました。既に週末には行列ができる大人気スポットの巨大イタリアン・グローサリー&レストランをレポートします。

新型コロナ:アストラゼネカ・ワクチン(1回目)を打ってきました。

順調に新型コロナ・ワクチンの接種が進んでいるイギリスですが、この度私の世代までコロナ・ワクチンの順番が回ってきたので、接種を受けてきました。そこで予約からワクチン接種、副反応の経過などをレポートしたいと思います。副反応については個人差がありますので、参考までにご覧いただければと思います。

イギリス各紙がエイプリル・フールにウソ記事を掲載

4月1日はエイプリル・フール。毎年イギリスではこの日になると、各メディアが堂々とフェイク・ニュースを報じて読者を煙に巻く、遊び心に満ちた習慣があります。昨年は新型コロナによるロックダウン開始時期と重なったことから、各紙ともに自重していたものの、今年は晴れて復活。どんなフェイク・ニュースを練り上げたのか、苦心の作をいくつか見てみましょう。

【最新情報】イギリス -> 日本への帰国レポート (2021年1月21日時点)

この度、日本へ一時帰国する必要が生じた為、その時のレポートを綴ります。 (2021年1月21日時点の情報) 日に日に規定なども変わっていくと思いますので、あくまでご参考程度にご覧頂ければ幸いです。

イギリスのアドベント・カレンダー2020年版:クリスマス・プレゼントやお土産にもお勧め!

クリスマス気分を盛り上げてくれるアイテムといえば、アドベント・カレンダー。12月1日から毎日一つずつ窓を開け、クリスマス当日までのカウントダウンをしていきます。お気に入りのアドベント・カレンダーを飾って、毎朝のひとときに小さな喜びと感動を加えてみてはいかがでしょうか?

ロックダウン明けのレストランはどう変わった? イギリスの外食促進政策「Eat Out to Help Out」体験レポート

イギリスで8月末まで実施されている「Eat Out to Help Out」キャンペーン。 新型コロナウイルスによるロックダウンを経て再開店したロンドンのレストランでは、どのような工夫が取り入れられているのでしょうか? 現地スタッフが写真をまじえてレポートします。

クイズの解答です

日本人にはムズカシイかもしれませんが、イギリス人にとっちゃ甘すぎるようです。

イギリスのチョコレート、いくつわかる?

イギリスで暮らしてから数えきれないほど会っていたのに、いかに相手のことを見ていなかったかがよくわかりました。ごめんね。